大手3社に次いで、IPOの主幹事証券を引き受ける回数が多い。
幹事も多く、IPOの申し込み機会は多い。
IPO申し込みには前受金が必要だが、株売買などの取引が1回でも発生すれば、
それ以降のIPO申し込みに前受金が必要なくなる。
ただし、裁量配分の傾向が強いため、普通株で何回か取引していないと、
なかなか、割り当ててくれない。
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